2月22日(土)尻別岳西峰989mスキー。とにかく外人で混雑、ヘリスキーで賑わっていた。羊蹄の写真しかとらなかったが、天気が良く雪もまあまあ、。3月2日(日)オーンズからひよどり越えを経て春香山。数年ぶりだが、オーンズスキー場では検定が行われていて混雑してびっくり。南風が強く雪は湿雪、スノーモービルの跡ばかり。もはや山スキーの山ではなさそう、、。3月9日(日)、猫背山(観音沢山)を目指して歩き出すが、「入林禁止3月1~31」の看板が林道わきに、、。春🐻駆除でハンターが入るらしい。もう10時。天気がよくもったいなかったが、近くの焼山に変更。頂上標識が埋まるほど雪が残っていました。
2025年3月28日金曜日
2025年3月26日水曜日
穴沢~常盤ヒルズ・西大倉山と西三角山
2月16日(日)穴沢から常盤ヒルズ往復。以前、常盤会館前に駐車できたが現在は禁止ということで、常盤除雪センターから出発、9時。常盤神社の階段を上がりトラバース道ができていた。雪少なくブッシュがでており、常盤ヒルズの登りもきれいな斜面になっていない。マツの太い幹にシカの角とぎのあとが痛々しくついている。今日、あったのは2人のみ、真簾峠まで行きたかったけれどと言っていた。5時間弱で下山。最近、三角山にも標識が増えているとのことで、この週、行ってみた。西大倉山と西三角山。途中の赤い標識が見覚えがあります。
2025年2月18日火曜日
恵比寿山&七飯の氷筍
2月2日(日)仁木の恵比寿山スキー。冷水トンネルから小登山と反対方向、牧場ー緩い尾根を歩く。前日のトレースあり、で人気のコースらしいが今日は冬型の天気で、駐車スペースには車がなかった。2時間半ほどで恵比寿山、隣の大黒山には滑りに来ているが、恵比寿は初めて、、。登ってきた樹林帯を滑って下山。帰りに鶴亀温泉に寄って温まる。850円に値上げされていた。2月8,9日(土、日)は道南、七飯の氷筍を見に行った。七飯スノーパーク(スキー場)の脇の精進川に沿った林道をスノーシューで2時間ほど歩く。標高差は400ほどあり、週末に函館地方に大雪が降って(先行者の若者グループがラッセルしてくださり感謝)、結構あるきにくい。途中、赤い鳥居の柱が2本建っていた。硫黄や硫化鉄を採掘して1959年に閉山した鉱山跡に見られる氷筍で、大滝のニョロニョロより規模が大きく見ごたえがあった。帰りは真正面に砂原岳、駒ヶ岳が見えた。七飯から大沼公園、椴法華を走ってお宿はホテル恵風、初めてなので楽しみにしていた。ホテルから恵山がすぐ(写真)。恵山温泉から登ったことがあるが、函館から30㎞あるので、ずいぶん遠く感じたものだ。次の日の予定は道内最古の1等三角点の古部丸山だったが、先週の大雪で林道が入れず、大沼公園の吉野山に変更。低山だが周回コース2時間ほど歩けて楽しめた。
2025年2月10日月曜日
雪が降らないけれど
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2025年1月13日月曜日
稲穂峰、銀山、平福低山巡り
2025年も山、行きます。1月5日(日)稲穂峰山スキー、パウダー雪ありで楽しめました。7日(火)平和霊園から旧採石場の周囲の低山巡り。全5時間。作業道から沢を渡ってまず365m峰、ちょっと独立しており三角山からもわかる峰。次が447m峰、標識があり平福447でした(平和と福井から)。505m峰にも同様の標識あり。ここまで2時間半ほどで順調だった。スノーモービルランドの標識がある場所まで下りて、471峰まで登る。鹿道を利用するが、雪がサラサラになってきて岩も随所に現れてきて歩きづらい。岩崖峰に以前登った尾根から471に行く。この尾根も岩まじりサラサラ雪で足場不安定。岩崖に登ったときも苦労したことを思い出した。471からはまた尾根を下り作業道にでた。12日(日)銀山山スキー。この週は降雪がなくブッシュがうるさかった。稲穂も銀山も20年以上、何回もスキーしているが、頂上標識を見たのは初めてです。
2025年1月10日金曜日
12月の山


12月1日(日)定山渓朝日岳。小天狗に行こうとしたが、積雪20㎝ほどありラッセルしたくなかったので、温泉の裏山へ。大昔に豊林荘から登って以来、凍った細い登山道に雪がのっており意外と歩きにくく、往復3時間もかかってしまった。8日(日)藤野富士。シカの👣に惑わされ、いつのまにか常盤ヒルズ方向へ。ヤブ漕ぎをしてとりあえず常盤ヒルズへ先に行き、藤野富士へ登る。15日(日)登別の窟太郎山(534m)(写真2,3)、クッタラ湖の外輪山で一等三角点あり。車道+林道+シカ道で行く。あいにくの曇り空でヤブを透かしてクッタラ湖が見えるが、、。3時間半ほどで往復。2パーティに出会った。登別温泉で温まる。22日(日)藤野豊見山と野の沢山。何回も行っているが友人に言わせると「安全・安心」だそうだ。賑わっていた。28日(土)沖里河山スキー。2年ぶりにスキーをはく。年もあってもう「卒業」しようかと思っていたが、スキーも靴もまだ新しい。当日、ポン沖里河山に変更。林道とゆるい傾斜を登り2時間ほどで、標識がついているピーク?に到着(スマホで撮ったはずだったが、なぜかない)。三角点名は「見晴らし台」だそうだが木が育っていて眺望なし。下りも漕ぐほどの傾斜だった。もうすこし滑れる山に行こうっと。
2024年12月29日日曜日
白旗山&ペラリ山

11月の晩秋の山、10日(日)は皆伐が話題となった白旗山へ。清田区有明の321mの山、屯田兵が測量時に白旗を立てたことに由来する。ふれあいの森から白旗山―中央峠ー山部川を往復、約12㎞を歩いた。全山カラマツの植林地で眺望が全くないし、林道と登山道が迷路のように多数ある。何か所か伐採跡あり、最大は頂上から中央峠に至る場所(写真)。帰路はスズラン峠へ迂回するとキャタピラ車がカラマツ材をクレーンで持ち上げ、適当な長さにチェーンソーで切っていた。車の中で一人で作業をしていた、、。17日(日)は神恵内の寿司ツアー、この日は悪天で傘をさして島無意海岸ハイキング。24日(日)、静内の一等三角点のペラリ山。昔、一度行ったことがあるが忘れてしまっていたのでもう一度。気温が低く道は凍っていたが、晴れていたのでペテガリが見えるかと期待。しかし小雪がちらつき頂上では視界がきかなかった。標識の手前に壊れた天測点があった。往復2時間、レコードの湯で温まる。
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