2023年3月4日土曜日
百松沢、境界山、1059峰
2月11日(土)キロロスキー場のコース外で、転倒しふくらはぎの肉離れの診断で1か月近くの休んでいます。ケガした直後は気が高ぶっていたので、軽く考えていた。いまようやく三角山に行けるようになってもまだ、気持ちにブレーキがかかっている。2月1日(水)百松沢(690m)。スキーで行ったけれど小滝沢より向かない山だった。途中デポしツボであがる。SSCの看板はかなり上にかかっていた。4日(土)境界山(224m、中2枚)西岡レクの森から歩く。林道はトレースなし、軽いラッセルだが、林道が曲がっているので結構歩かされる。自衛隊の西岡演習場はすぐそば、自衛隊員がスキー訓練をしている。あたご山まで行く予定だったが、林道のラッセルにあきたので雪がとけてから出直すことにする。5日(日)音江山スキー、毎年行っているがいつもパウダー、登り返して滑っているうちに時間が押して、北菓楼のケーキバイキングに間に合わなかった。8日(水)スノーシューで胡桃沢経由で長尾山へ(下2枚)。定天が迫力あります、、ひざの高さのラッセルで時間がかかり、胡桃沢、891を経て1059mまで3時間半の山になりました。1059m峰はマツやカンバの大木に囲まれた雰囲気のあるピークです。
2023年2月20日月曜日
上新別&高山
1月28日(土)札幌と北広島の境界、仁別丘陵の山?上新別(150峰、238m)に友人と行きました。北広島霊園の上(写真上)だがどこがピークかわからない。トレースがなくお墓のへりを適当に登る。平行移動してピンテがあるところ、SSCの黄色の看板がありました。下山してまだ10時過ぎ、向かいの「高山」に行くことにする。地図にしっかりと名前が載っているが、標高は236mに過ぎない。適当にラッセルすると尾根上に古いトレースあり、標識もありました。下山して車で神社まで走ると、立派な木の鳥居と上にお社もあり、無雪期はここから登るそうです、ヤブ漕ぎは必須。
2023年1月31日火曜日
穴沢&常盤ヒルズ
1月15日(日)birthday 友人と旧真駒内スキー場の150峰、穴沢から常盤ヒルズを往復した。9時常盤会館前のスペースにはすでに車が何台か、、。先週の暖気のあとが凍ってトレースがしっかり、スノーシューは要らないくらいだ。40分ほどで穴沢頂上。スキー場の山で低山ながら展望は抜群、恵庭岳や支笏湖方面の山々が見えた。穴沢から下っていくと今度は藤野の山々の間に真っ白な余市岳が(写真3枚目)、、。百松南峰も三角形の端正なピークに見える。4枚目の左が常盤ヒルズ(532m)、右が藤野富士(651m)。何回も来ているピークだが雪の量は毎回違う。標識の位置から去年より少し多めかと思い帰路につく。12時半。
2023年1月14日土曜日
秋田澤、黄金山、ふくろう山、稲穂峰&蓬莱山
昨年末の2山、秋田澤と黄金山(上4枚)です。12月22日(木)秋田澤は5月にパトロールに見つかり撤退した。同じ林道から入り、最初のカーブで古い林道へ。ピンテがついていた。鉱滓処理場の除雪車が通り何か言われるかと緊張したが、30分で標識でした。28日(水)八剣山西口から黄金山へ。急な植林の尾根をまっすぐ1時間の登りで頂上。金古沢と同じく文字が金色で凝った標識でした。定天は木に隠れていたけれど、八剣山の岩が鋭く見えなかなかの迫力でした。1月5日(木)当別ダム湖(ふくろう湖)の低山、ふくろう山(291m)。札幌は年末から降雪なく平和だったが、さすが当別、地吹雪が半端なく雪も降ってきて「冬山」になる。上部に開けた斜面ありで3ターンくらいできたが、あとは植林地を斜滑降で下りる。8日(日)は稲穂峰スキー(写真なし)。毎年行っているが今年は雪少なく、シュプールが残っているし、下はヤブで凸凹でした。11日(水)朝里岳、の予定だったが、前日久々に札幌にまとまった降雪あり(自宅近辺は50㎝)、道路は大渋滞で定山渓まで1時間半もかかり、豊羽との分岐で通行止め。国際スキー場は営業停止の看板が、、。中山峠に行き蓬莱山に変更。出発10時20分。1時間ほどで蓬莱山(写真)、スキー場を1本滑ることにする、、が重たい雪がヒザまで1ターンもできず直滑降もこがないと進まない、、。シールで登り返して峠まで戻りました。
2023年1月2日月曜日
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